【メディア掲載報告】ファイナンシャル・フィールド(暮らし(FP)編)「養育費をしっかり払ってもらうために、離婚前にしておくべきこと」

こんにちは。FPと社会保険労務士の二刀流で活動しているfp-keikoです。
今回は暮らし(FP)分野にて書かせていただきました。

新型コロナウイルス感染拡大による、緊急事態宣言やそれに伴い、働き方のへんかにより、テレワークの導入が加速しました。家庭での生活パターンが変わって戸惑っている方も多いのかもしれません。

実際、配偶者のみ働く家庭では、家事をする専業主婦(夫)にとっては、戸惑いとストレスが多くなっているとのお話しを聞きます。テレワークにより、1日の大半を会社で働いていた配偶者が1日家にいることで、昼食の用意や打ち合せなどにより、掃除機も自由な時間にかけることができないなど、気を遣う毎日になったという方もいます。

もちろん反対の考え方もあり、一概には言えませんが、もしも、離婚を考えている方に、お子さんがいる場合は、まずはお子さんのことを考えてあげてください。一般的に子どもが成人するまでには教育費がかかります。お子さんの健やかな成長のために、親としてできることをして欲しいと思います。
よろしければ、ご一読ください。

養育費をしっかり払ってもらうために、離婚前にしておくべきこと

関連記事

こんにちは。FPと社会保険労務士の二刀流で活動しているfp-keikoです。顧問をさせていただいている事業主さんの業種はさまざまです。今回は自分も癒されに行ってきました。 出会いとご縁に感謝しながら、自分の経験を活かし、丁寧な対応を心……

こんにちは。FPと社会保険労務士の二刀流で活動しているfp-keikoです。メディア掲載報告です。今回は年金の分野にて、書かせていただきました。今回のテーマは「共働き夫婦で65歳過ぎて亡くなった場合、遺族年金はどのくらいもらえるの?」です。……

こんにちは。FPと社会保険労務士の二刀流で活動しているenishiafp-keikoです。メディア掲載です。お金と暮らしを考えるファイナンシャル・フィールドさんにて、記事が掲載されました。今回は、国民年金編についてです。 もうすぐ定年……

こんにちは。FPと社会保険労務士の二刀流で活動しているenishiafp-keikoです。取材掲載報告です。老後破産の記事からご縁をいただき、週刊SPA!さんから取材をうけた記事が掲載されました。 高齢期の年金が高く、貯蓄も平均以上と……

アーカイブ